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#情報漏えいの流れ

11件の記事を日付順に並べています。

2026年10月

  1. りそな3行、委託先への不正アクセスで顧客情報流出の可能性

    りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行は10月27日、メール配信委託先「Cuenote FC」への不正アクセスにより、顧客のメールアドレスと管理用識別子が外

  2. スマートEXなどで会員情報漏えい、委託先への不正アクセスが原因

    JR3社は10月26日、「スマートEX」「エクスプレス予約」の一部会員情報が委託先への不正アクセスで漏えいしたと発表。対象はメールアドレス、会員ID、カタカナ氏

  3. NTT、脆弱性可視化「WideAngle ASM」を年末まで無償提供

    NTTドコモビジネスは10月26日、公開IT資産や脆弱性を調べる「WideAngle ASM」の期間限定無償提供を発表。11月1日から12月31日までの予定で、

  4. グッスマ公式ショップに不正アクセス、会員情報の閲覧を確認

    グッドスマイルカンパニーは10月23日、公式ショップへの不正アクセスで会員情報が不正に閲覧されたと発表。氏名や住所、注文履歴、カード番号下4桁と有効期限などが対

  5. Gyazo情報漏えい調査結果、133人の画像432件に不正アクセス

    Gyazo運営のHelpfeelが10月21日、不正アクセスの最終調査結果を公表。ユーザー情報約2362万件などの流出に加え、133人の画像432件の閲覧・取得

  6. Schoo、外部サービス侵害で約2600人の情報漏えい懸念

    Schooは10月20日、Web制作サービス「Studio」への不正アクセスにより、フォーム送信情報延べ2,936件、約2,600人分が漏えいした可能性を発表。

  7. HISタイ子会社に不正アクセス 最大627人分のパスポート情報流出か

    HISはタイ現地法人のファイルサーバーが不正アクセスを受け、日本で取得した最大627人分のパスポート情報などが流出した可能性を公表した。対象には氏名や旅券番号、

  8. 楽天会員1億100万件のデータ販売主張 楽天「漏えい確認なし」

    サイバー犯罪フォーラムで楽天会員情報約1億100万件を販売するとの投稿が確認された。氏名や住所、ポイント残高などを含むと主張されているが、楽天は情報漏えいの事実

  9. 楽天ドライブに不正アクセス 1万5382アカウントの写真・文書など取得・閲覧

    楽天ドライブの一部システムが不正アクセスを受け、1万5382アカウントの保存データが取得・閲覧された。313アカウントでは暗号化済みパスワードなども対象。運営は

  10. 日経にサイバー攻撃 なりすましメール約9000件、別件で1646人分の情報漏えい疑い

    日本経済新聞社が、社員のMicrosoft 365アカウントへの不正ログインにより、社内や取材先などへ約9000件のなりすましメールが送信されたと発表した。別の

  11. タイムズカー本人確認書類約160万件流出 免許証再発行だけでは不十分との指摘、AIなりすましにも懸念

    タイムズカーへの不正アクセスで最大約660万アカウント分の個人情報が第三者に取得され、このうち約160万アカウントでは運転免許証画像などの本人確認書類情報も漏え