#不正アクセスの流れ
14件の記事を日付順に並べています。
2026年10月
- りそな3行、委託先への不正アクセスで顧客情報流出の可能性
りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行は10月27日、メール配信委託先「Cuenote FC」への不正アクセスにより、顧客のメールアドレスと管理用識別子が外
- スマートEXなどで会員情報漏えい、委託先への不正アクセスが原因
JR3社は10月26日、「スマートEX」「エクスプレス予約」の一部会員情報が委託先への不正アクセスで漏えいしたと発表。対象はメールアドレス、会員ID、カタカナ氏
- グッスマ公式ショップに不正アクセス、会員情報の閲覧を確認
グッドスマイルカンパニーは10月23日、公式ショップへの不正アクセスで会員情報が不正に閲覧されたと発表。氏名や住所、注文履歴、カード番号下4桁と有効期限などが対
- タイムズカー、本人確認画像146万件の外部送信を確認
パーク24は10月23日、タイムズカーのWebシステムへの不正アクセスに関する調査結果を公表した。暗号化された本人確認書類画像146万4800件で外部送信の痕跡
- KOMOJU不正アクセス、約4100件漏えい 決済にも影響
決済サービス「KOMOJU」は10月22日、不正アクセスで個人データ約4100件の漏えいを確認。一部加盟店のAPI認証情報も流出し、CRMへの侵入も判明した。対
- Gyazo情報漏えい調査結果、133人の画像432件に不正アクセス
Gyazo運営のHelpfeelが10月21日、不正アクセスの最終調査結果を公表。ユーザー情報約2362万件などの流出に加え、133人の画像432件の閲覧・取得
- Schoo、外部サービス侵害で約2600人の情報漏えい懸念
Schooは10月20日、Web制作サービス「Studio」への不正アクセスにより、フォーム送信情報延べ2,936件、約2,600人分が漏えいした可能性を発表。
- Renta!が不正アクセス疑いで停止、再開時期は未定
電子書籍『Renta!』は10月18日から停止中。運営元パピレスは19日、外部からの不正アクセスの可能性を把握したと発表した。再開時期は未定で、閲覧できなかった
- HISタイ子会社に不正アクセス 最大627人分のパスポート情報流出か
HISはタイ現地法人のファイルサーバーが不正アクセスを受け、日本で取得した最大627人分のパスポート情報などが流出した可能性を公表した。対象には氏名や旅券番号、
- Google広告MCCに不正アクセス 顧客アカウントからカジノ広告を無断配信
広告運用会社ソルティドッグのGoogle広告マネージャーアカウントが不正アクセスを受け、配下の顧客アカウントからオンラインカジノ広告が無断配信された。パスキーや
- IDCFクラウドに不正アクセス、東日本第1リージョンで障害 UDトークにも影響
IDCフロンティアの「IDCFクラウド」で第三者による不正アクセスが発生し、東日本第1リージョンの一部サービスに障害。午前3時40分ごろから影響が続き、UDトー
- 楽天ドライブに不正アクセス 1万5382アカウントの写真・文書など取得・閲覧
楽天ドライブの一部システムが不正アクセスを受け、1万5382アカウントの保存データが取得・閲覧された。313アカウントでは暗号化済みパスワードなども対象。運営は
- 「焼肉きんぐ」公式アプリで約1079万件の個人情報漏えい 登録情報の約99.8%が対象
物語コーポレーションは2026年10月5日、「焼肉きんぐ」公式アプリの会員管理システムへの不正アクセスにより、10,788,963件の会員情報が漏えいしたと発表
- タイムズカー本人確認書類約160万件流出 免許証再発行だけでは不十分との指摘、AIなりすましにも懸念
タイムズカーへの不正アクセスで最大約660万アカウント分の個人情報が第三者に取得され、このうち約160万アカウントでは運転免許証画像などの本人確認書類情報も漏え
