
SteamのLinux版が64bit化、ベータ公開に反響
Valveは10月15日、SteamのLinux向けクライアントを64bit化し、Steam Runtimeコンテナ内で動作させるベータ更新を公開した。動作の一貫性向上を狙うが、ユーザーからは32bit依存が残るとの指摘や正式版への期待が寄せられている。
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Valveは10月15日、SteamのLinux向けクライアントを64bit化し、Steam Runtimeコンテナ内で動作させるベータ更新を公開した。動作の一貫性向上を狙うが、ユーザーからは32bit依存が残るとの指摘や正式版への期待が寄せられている。