『名探偵プリキュア!』第37話、ウソノワールの真意に反響

10月11日朝、ABCテレビ・テレビ朝日系で『名探偵プリキュア!』第37話「ウソノワールとニジーのティータイム」が放送された。公式あらすじでは、盗まれたマコトジュエルを巡る追跡と、敵側の2人が正体を隠して店に立ち寄る展開が描かれる。
着ぐるみ「マコピョン」を追うあんなたち
商店街のマスコット「マコピョン」の着ぐるみが狙われ、あんなとみくるが捜索を開始。中に入って逃げたウソノワールとニジーは、着ぐるみを隠してパティスリーチュチュへ。青年に変装したニジーとぬいぐるみを装ったウソノワールのもとに、聞き込み中のあんなが現れる。
海外では主人公の掘り下げを評価
放送後のRedditでは、あんなに焦点を当てた回を歓迎するコメントが複数投稿された。ニジーの何気ない会話や、ウソノワールが敵を操る描写を面白がる意見もあり、軽妙な題名から想像した以上に物語の重要な回だったと受け止める人もいた。
ウソノワールの動機と今後の展開
一方で、ウソノワールの言動やあんなとの対比、次回以降の伏線を考察する投稿も目立つ。これらは視聴者の解釈であり、公式に確定した展開ではない。今回の放送をきっかけに、主人公と敵側双方の描写へ関心が集まっている。
みんなの反応
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あんなが中心の回でよかった。
ニジーが普段の会話で口癖を使うところが本当に面白かった。
ニジーの普段の姿とあんなの母親は全然違うから、あんなが最初に疑問を持たなくても不思議じゃない。
あんなにまた焦点が当たる回が見られてよかった。母親から『勇気の一歩』という言葉を教わったと分かった。
ウソノワールが怪物をメカみたいに操縦していたのがよかった。
ニジーがウソノワールのために砂糖を頼むティータイムがかわいかった。
少なくとも今回のハンニンダーはプリキュアたちの単なるやられ役じゃなかったのが印象的。
軽いおふざけ回だと思ったら、予想よりずっと重い内容だった。
『ウソノワールとニジーのティータイム』という題名の回が重要な物語になるとは思わなかった。
ウソノワールが再び危険な存在になるとは思わなかった。今回の話でまだ脅威だと示された。
設定が重要な回で、何が起きているのか理解するために何度も一時停止した。
一致する反応はありません。





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