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常陸大宮、核ごみ文献調査を受け入れ本州初

常陸大宮、核ごみ文献調査を受け入れ本州初

茨城県常陸大宮市の鈴木定幸市長は9月30日、高レベル放射性廃棄物の最終処分場選定に向けた文献調査の受け入れを表明した。本州では初、全国5例目。約2年の文献調査で、受け入れ自治体には最大20億円の交付金が出る。市は説明会を並行して開く考え。

みんなの反応

  1. 首都から至近の自治体で、正気とは思えない

  2. 文献調査で理解が得られなければ次には進めない。嫌なら途中で降りられる

  3. ノーリスクで最大20億と国の支援を取ったのは合理的では

  4. 地方の生き残りを考えたら、綺麗事抜きの決断だと思う

  5. 人口減は確実に来る。国策を地域財政に使うのは賢明

  6. 安全性はほとんど心配無用、という見方もある

  7. 密室で進んだ感じがする。説明会を開かずに受け入れは順番が逆

  8. 市長の「自動車事故の方が死者が多い」は、それ比較する話?

  9. 住民から「やり方が強引」という声が出てる

  10. 周辺の栃木側にも説明してくれ、という知事の反応は当然では

  11. 消滅可能性だから受け入れる、と言うけど普通はそこから出ていくのでは

  12. 新しく住もうとは思えない、というのが正直なところ

  13. 税収が乏しいとこうせざるを得ないのか

  14. 電力の大消費地にいる側も考えないといけない話ではある

  15. 本州で初めて、というのはかなり大きい

  16. 交付金の使い道が住民に見えないままでは納得しにくい

  17. 文献をめくるだけで土はいじらない、という賛成もある

  18. 住民の声をもっと聞いてから判断してほしかった

  19. 最終処分に直結しないと国は言うけど、どこまで信用できるの

  20. これから説明会で理解を深められるかが本番だと思う

  21. 20億に釣られただけに見える、というツッコミも出てる

  22. アンケートで意思表示しよう、という地元からの呼びかけもある

  23. 調査開始が立地決定じゃないなら、議論の入口としてはアリでは

  24. 一大国家プロジェクトが街の基盤になる、は希望的すぎない?

  25. 議会で慎重意見があったのに先に受け入れを出したのは強引

  26. 赤沢大臣が動いて合意まで持っていった、という評価もある

  27. 福島のあとで本州内陸に持ってくる感覚がまだ追いつかない

  28. 概要調査に進んだ自治体はまだない。文献で終わる可能性もある

  29. 市民説明なしで政治生命をかけた判断、は重すぎる

  30. 反対一色ではないけど、手続きへの不信が先に立ってる

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