ホロライブ初の麻雀ゲーム『ホロじゃん』発表、37人参戦

記事のイメージ:カバーとAimingは10月9日、ホロライブ初の麻雀ゲーム『ホロライブ麻雀 -ホロじゃん-』を発表、事前登録を開始した

カバーとAimingは2026年10月9日、ホロライブのタレントと麻雀を楽しめる新作『ホロライブ麻雀 -ホロじゃん-』を発表し、事前登録を開始した。2026年内の配信を予定しているが、正式な開始日はまだ示されていない。

総勢37人が登場、PC・スマホ・ブラウザに対応

ホロライブ所属タレント37人が参加し、録り下ろしの専用ボイスや対局中に使えるスタンプ、初心者アシスト機能を備える。対応環境はiOS、Android、Windows、Webブラウザで、料金は基本無料のアイテム課金制。公式サイトでは参加キャラクターや対局モードを紹介している。

10月13日に記念配信、11月には先行プレイ

事前登録に合わせ、登録人数に応じたゲーム内アイテムなどのキャンペーンを実施。10月13日20時からはロボ子さん、白上フブキ、大神ミオ、宝鐘マリンが出演する情報解禁記念生放送を予定する。また、国内在住のインフルエンサーやプロ雀士を対象とする先行プレイは11月12〜20日に実施予定。応募締め切りは10月30日だ。

海外ファンは地域制限を懸念

Redditでは「麻雀を学ぶきっかけになる」と歓迎する声がある一方、海外のストアで事前登録できないと報告する投稿も相次いだ。これらはユーザー自身の利用状況に基づく報告であり、全地域の正式な配信方針を示す公式発表ではない。今後の提供地域や言語への関心も集まっている。

みんなの反応

12件

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  1. おお、いいね! 大好きなものが2つ一緒になった!

  2. このゲーム、日本限定なの? 事前登録しようとしたら利用できなかった。

  3. 今のところ日本限定みたいだね。

  4. プレイするのを楽しみにしているけど、日本限定だからかなり残念。

  5. なぜ日本は海外向けのライセンスを用意するのがこんなに難しいんだろう? 日本限定にするなんて、自分たちで機会を逃しているように思う。

  6. 発売時に世界展開しないなら本当にがっかりする。日本以外ではプレイヤーが少ないのは分かるけど、リーチ麻雀を知っている人は海外にもいるのに。

  7. アプリストアで地域制限があるし、英語・インドネシア語もない。ホロライブなのに。

  8. 「あなたの国では利用できません」 悲しい。

  9. これ、すごく楽しみ! 前から麻雀を学ぼうとしていたけど、なかなか本腰を入れられなかった。これがきっかけになる!!

  10. 世界同時配信してほしいし、Linuxでも動いてほしい TT(ポーランドの麻雀大会に向かう飛行機に乗りながら書いてる)

  11. ブラウザ版があるから、プレイできると思う。

  12. ごめん、桐生一馬……今度はやめない!

情報元

#ホロライブ,ホロじゃん,カバー,Aiming,麻雀,事前登録

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