西部劇FPS『Guns of Eschaton』12月8日発売決定

発売元4Divinityと開発元Eschatology Entertainmentは、西部劇FPS『Guns of Eschaton』を2026年12月8日に発売すると発表した。新たなトレーラーも公開している。
12月8日にPC・家庭用機で発売
対応機種はPC(Steam)、PlayStation 5、Xbox Series X|S。1人でのプレイに加え、2人で進める協力プレイに対応する。公式Steamページにも発売予定日が掲載されており、無料デモも公開されている。
西部劇とソウルライクを融合
架空の19世紀アメリカを舞台に、銃撃、弾薬管理、敵の弱点調査、パリィなどを組み合わせて戦う。装備や能力を選び、自分に合う戦闘スタイルを構築できる。作品のビジュアルにはヴィクトル・アントノフ氏の仕事が反映されている。
過去の映像への反応
海外Redditでは8月28日に紹介された映像を巡り、世界観を歓迎する意見と、視野角や銃撃アニメーションへの懸念が寄せられた。これらは発売日発表後の反応ではなく、過去の映像についての投稿である。
みんなの反応
6件全6件を表示しています
(u/OneTrueKram)批判が多いけど、自分にはすごく良く見える。
(u/RaceOld9)オカルト西部劇の雰囲気がまた増えてきてうれしい。期待できそうだけど、もっと見たい。
(u/LordVesperion)これは引き続き注目しておく。FOVの意味は知らないけど、だから気にならずに済んでるのかな。
(u/Time_Zombie_4431)この視野角は気分が悪くなる。紹介映像でこれを見せるのはどうなんだ。
(u/OriginalKing-)FOVのせいかはわからないけど、西部劇なのにリボルバーを撃つ感じが気持ちよく見えない。アニメーションが変だ。
(u/Previous-Low4715)これを初のソウルライクFPSと呼ぶのはやめてほしい。すでにいくつもある。FOVの調整スライダーも必要だ。
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