『CoD MW4』DMZの前哨基地公開、先行解禁に賛否

『Call of Duty: Modern Warfare 4』のモード「DMZ」について、公式は10月9日に前哨基地(FOB)の仕組みを紹介した。10月13日には日本のゲームメディアもこの情報を報じている。
前哨基地の機能と成長要素
FOBは出撃の合間に利用する拠点で、装備の準備、アイテムの保管、任務の確認を行える。進行に応じて機能が追加され、3DプリンターはDMZレベル2、販売所はレベル5、ガンスミスはレベル10で利用可能になる。オペレーターの特性強化や、収集した素材を使った装備の作成も特徴だ。
日本時間10月21日から先行アクセス
公式によると、デジタル版の予約・事前購入者は米国時間10月20日からDMZを先行プレイできる。日本向け案内では10月21日開始とされる。キャンペーンの先行公開は別日程で、ゲーム本編は10月23日発売予定。具体的な利用可能時刻は地域や機種によって異なる可能性がある。
海外では解禁日程に意見が分かれる
海外掲示板では、マルチプレイより先にDMZを試せる点を歓迎する投稿と、各モードを同時に公開してほしいという投稿が見られた。経験値の引き継ぎについて質問する人もいる。確認した反応は主に10月9〜12日の投稿であり、実際にプレイした後の評価ではない。
みんなの反応
6件全6件を表示しています
今週末に予約するつもり!
マルチが始まる前にDMZを試せるのは良いと思う。
普段はマルチに直行するけど、今回はDMZをじっくり遊ぶ機会になりそう。
どうして全部まとめて発売しないんだろう?
DMZで経験値を得た人がマルチ開始時に有利になるの?
新しいDMZには期待しているけど、宣伝どおりの出来になるか不安もある。
一致する反応はありません。





あなたはどう思う?
コメントは投稿後すぐに公開されます。個人情報や不適切な内容は投稿しないでください。
コメント
まだコメントはありません。