『Moonfrost』早期アクセス開始、初動評価47%と翻訳要望

Oxalis Gamesが開発するスローライフRPG『Moonfrost』が、2026年10月12日(現地時間)にSteamで早期アクセスを開始した。日本時間では13日午前2時から配信され、日本語表示にも対応している。発売直後の評価には期待と課題の双方が見られる。
村の復興と住民交流が中心
舞台は隕石の嵐で荒廃した世界。プレイヤーは「フロストハンター」として農業、釣り、クラフト、建築を通じて村を再建する。開発元によると、早期アクセス版にはメインストーリーの約半分、交流できる住民11人、神殿の探索などを収録。正式版に向けて物語や交流イベントを拡張する予定だ。
Steam初動評価は賛否が分かれる
10月13日の確認時点で、Steamのユーザーレビューは17件、好評率47%で「賛否両論」と表示された。件数が少なく、今後の投稿で評価割合は変動する。開発元は発売時にインドネシア語対応の追加を告知し、フィードバックや不具合報告を呼びかけている。
言語対応やデモ体験への意見
Steam掲示板にはドイツ語、フランス語、韓国語、ロシア語の追加を望む投稿が並ぶ。農業中心の遊び方を好み、戦闘の比重を確認する人もいる。一方、デモ版の建築や操作時の見え方に不満を示す投稿も確認できた。これらは発売前のデモへの感想や質問を含み、製品版レビューとは区別が必要だ。
みんなの反応
10件全10件を表示しています
デモは建築やクラフト、NPCの印象がよくなかった。建築時に画面がぼやけるのも気になる。
このゲームをずっと待っていた。ドイツ語で遊べるようにしてほしい!🥺❤️
ドイツ語がないなら買わない。
フランス語もお願いします ^^
今後機会があれば韓国語版も提供してほしい。
農業やクラフト、料理は好きだけど、戦闘や難しいボスは苦手。戦闘はどれくらいあるの?
早期アクセス開始時に実績はある?価格を知って予算を確保したい。
デモの進行状況は引き継げる? 数時間のプレイを最初からやり直すのは気になる。
ロシア語への翻訳をお願いします +++
ドイツ語がないなら買いません!
一致する反応はありません。





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